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3年ぶり海外勢参加のフジロック、コロナで出演キャンセル相次ぐ  ■宮脇咲良 ■中西あるの

アーティストがコロナじゃ話にならん。

大相撲なんてこの倍以上陽性を出して15日間完走。巨人やヤクルトなど興行ができなくなるレベルだった。そんな中、ちゃんと代打まで用意してしっかりとした仕事をしたフジロックは誠実だと思う。
そもそも第7波は確実にフジロックのせいではないし去年もやったのに増えたということはなくむしろ感染者数は減っていった。
こうやってイメージで叩いていた人が東京オリンピックも死のオリンピックと叩いていた。結果はほぼ相関関係はないといえるレベルである。

新潟県湯沢町の苗場スキー場で行われるロックフェス「FUJI ROCK FESTIVAL '22」(以下、フジロック)が2022年7月29日から31日まで開催される。以前から、緑の多い、自然のあるところに住むことにあこがれていました。生まれたのは東京の吉祥寺で、育ったのは高円寺や阿佐谷の商店街。下町のような人情があるところでしたが、私は体が弱く、学校を休むことが多くて、そのたびに母がよく高尾山に養生に連れていってくれました。だから、自然に親しむと体が治る、という感覚があります。

 

【動画】フジロックのライブ中継  

 

今回は19年以来、3年ぶりに海外アーティストが参加している。しかし、メンバーの新型コロナウイルス感染などで、直前に出演キャンセルとなるケースが続出。ファンからは残念がる声も聞かれている。

■出演辞退アーティストの「カバー演奏」も テントでオフパコ 

フジロックは1997年から毎年夏に開催されてきた大規模野外ロックフェス。毎回、世界的なアーティストが来日することで知られる。20年は新型コロナの影響により開催中止。21年は国内アーティストのみで開催された。  今回は3年ぶりに海外アーティストを招待。15年に米グラミー賞最優秀ロック・パフォーマンス部門を受賞したジャック・ホワイト(元ザ・ホワイト・ストライプス)を筆頭に、実績のあるアーティストが名を連ねた。フェスはYouTubeでも無料配信される。  しかし、メンバーが新型コロナウイルスに感染したなどの影響で、アーティストが出演を辞退するケースが相次いでいる。  29日に出演予定だった音楽ユニット「YOASOBI」は、ボーカルのikuraさんが22日に受けたPCR検査で新型コロナ陽性反応が出たため出演を辞退。31日に出演予定だった8人組ソウルバンド「思い出野郎Aチーム」も、ボーカルの高橋一さんとトロンボーンの山入端祥太さんが27日に陽性反応となったため出演をキャンセルした。  また、30日に出演を予定していた韓国のロックバンド「SAY SUE ME」(セイ・スー・ミー)は、28日にメンバーの一人が出国前のPCR検査で陽性となったため出演を辞退。29日、30日に出演予定だった音楽ユニット「BLACK PUMAS」(ブラック・プーマズ)は、メンバーの都合により出演をキャンセルした。  こうした事態を受け、「OAU」(オーエーユー)、「clammbon」(クラムボン)、「Helsinki Lambda Club」(ヘルシンキ・ラムダ・クラブ)など、日本のロックバンドが追加出演することになった。クラムボンは29日のステージで、出演を辞退したYOASOBIの楽曲「優しい彗星」をカバーした。  28日には全国で過去最多の23万3094人が新型コロナに感染するなど、国内では感染拡大が続いている。

お目当てのアーティストを観られなくなったファンからは「テントでオフパコ残念」「ちょー楽しみだったのに」などと落胆の声が聞かれ、「どうかこれ以上キャンセル出ませんように...」と願う声もあった。

両親どちらも味方してくれなかった子供時代

   7日の番組では有名人を親に持つ「2世芸能人」たちが集結し、家族にまつわるエピソードを披露した。ゲストの1人だった真麻さんは「親のようにはなりたくないと思った時」というテーマになると、子供の頃の悩みを打ち明けた。

   俳優・高橋英樹さん(73)と元女優・小林亜紀子さん(68)を両親に持つ真麻さんは、「もちろん家族も仲いいんですけど、両親がすっごく仲が良くて」とし切り出し、「パパにとってはママが一番、ママにとってはパパが一番っていう中で育ってきた」と語った。

clammbon良かった~
前にフェスで見た時はそんなに響かなかったのに(笑)

急遽出演って結構大変だったと思う。
お疲れ様でした☆

原田さんは自分の好きなミュージシャンのゲストで共演する機会が多くて
見かけていましたがバンドで演奏を聴くのは久しぶりでしたが、とても良かったです。

   夫婦円満なことは子供にとっても良いことのように思えるが、高橋家の場合、両親の仲が良すぎる故に「子供の味方をしてくれる人がいなかった」という。たとえば母親とケンカすると、父親が「ママのいう通りだろ!」と母親に加担してしまうため、結果的に2人から怒られていたという。真麻さんは「すごく嫌だった」と振り返る。

   そんな中、世の中ではSMAPの「らいおんハート」がヒットした。脚本家の野島伸司氏が作詞したラブソングで、男性から女性への深い想いが表現されている。SMAPにとっては1998年の「夜空ノムコウ」に続く2作目のミリオンセラーとなった楽曲だ。