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現在はシングルマザーとして子育て 人気声優の伊瀬茉莉也がTwitter離婚

いや~声優にしてはもったいないルックスですね。

すいません、年上の可愛らしいお姉さんみたいです

 

アニメ「HUNTER×HUNTER」のキルア役やプリキュアシリーズのキュアレモネードなどの声を演じる声優の伊瀬茉莉也が12日、自身のツイッターで離婚を公表した。

 「応援してくださっている皆さま・関係者の皆さまへ」と題し、「過日婚姻関係を解消し、現在はシングルマザーとして子育てをしています」と報告。「子どもが小学生になり、お仕事関係だけではない交友関係を持たせていただく機会も増え、今後のことを踏まえまして報告させていただいた次第です。あたたかく見守っていただけますと幸いです」と説明した。

神社本庁 - Wikipedia

 伊瀬は2015年に交際していた男性との結婚と妊娠をブログで公表していた。

人気漫画『HUNTER×HUNTER』(『H×H』)の作者・冨樫義博が12日、自身のツイッターを更新し、体調不良を報告した。

 

【写真】体調不良を報告した冨樫氏…頑張って描いた『H×H』クラピカ てんちむ

 5月24日の開設以降、毎日、一部に数字が書かれた原稿を公開している冨樫氏。この日は、初めて原稿を公開せず、「症状が改善せず、治療・回復に時間を大幅に割く事になりました。No399…背景効果指定作成中」と報告。

 冨樫氏は以前、画業35周年を記念した展覧会「冨樫義博展 -PUZZLE-」が開催されることが決定した際、直筆メッセージで「私自身思っておりますよ。「いや話の続き描けよ。」って思われてんだろうなと。確かに2年ほど椅子に座れない状態で描けませんでしたが、従来のやり方をあきらめることで現在は何とか執筆を再開しております」と告白。

30巻を超えるような長編大作を描いていく場合は、ある程度の段階からチームで描いていくようなシステムが漫画業界の常識になるような、改革が必要なのかもしれませんね。商業誌、っていう概念はわかるけど、漫画やゲームもそうだけどアートとしての側面もあると思うんですよね。それがないビジネスだけの作品は、ただ消費されて消えていく消耗品。冨樫先生の作品はすごくアートで、やっぱ出せばいいってものではないと思う。雇用や待遇、安定供給もわかるが、冨樫先生の作品は冨樫先生が描かないと成立しないと思うなあ。

アシスタントの名前も表に出して、下積み的なお手伝いではなく、制作チームの一員として社会的評価をあげて、そうした一流のアシスタントを作者が監督として牽引していくやり方もあると思います。

作品ごとの制作チームの形成ができれば未完の大作のような悲しい作品もなくなるし、漫画界の作者やアシスタントなどの労働改善にも繋がり、より良い作品が安定して世に送り出せるような気がします。

 「皆さま、くれぐれも腰は大切に。これを書いている2週間前までお尻をふく姿勢がとれず、ウンコするたびシャワー浴びてました。あらゆる動作が常人の3~5倍時間がかかります。腰大事」と体調不良で『H×H』を休載していることを打ち明けていた。

近年では「ベルセルク」の三浦先生の悲劇もある。ある程度を超えた長編マンガは、完結までの脚本を編集部で保管してほしい。
もちろん、もっと面白い脚本ができたら、そのたびにバージョンアップしてくれたら嬉しい。
病気だけではなく、事故や事件で断筆や休筆を余儀なくされる場合もあるだろう。
「H×H」や「ワンピース」なんかは、万が一完結しないなんてことになったら、どれだけの人間が悲しむか…そういったリスクヘッジも考えて欲しい。
「はじめの一歩」もそろそろ風呂敷をたたみにかかって欲しい。