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血液中のマイクロプラスチック粒子は排出されず、ほかの臓器にとどまっている可能性がある

結婚式に着ていい着物の柄とか、ハンコを押す角度とか、「ご苦労様ですを目上の人に使うのはおかしい」とか、「なるほどですねという言葉遣いは失礼」とか、そんな揚げ足取りみたいなマナーはどうでもいいから、相手を不快な気持ちにさせなければオールオッケーぐらいお気楽な世の中になってほしいです

マイクロプラスチックは、人間の血液にも潜んでいる:研究結果

わたしたちが住む社会はプラスチック製品で溢れている。使い終わって捨てられたプラスチックごみは環境や気象条件によって細かい破片となり、そこかしこに散らばっていく。なかでも直径5mm以下の微小なプラスチックの破片は、雪深い山脈から海底まで地球上のあらゆる場所で見つかっているのだ。

これまでの研究で、マイクロプラスチックは水道水のほか、大人乳児の排泄物、食塩に混じっていることが判明した。また、マイクロプラスチックを食べた小魚をより大きな生物が取り込むことで、マイクロプラスチックが食物連鎖を通じて多くの生物の体内に蓄積されることも明らかになっている。

さらに科学誌『Environment International』でこのほど発表された研究によると、なんとヒトの血液からもマイクロプラスチックが見つかった。アムステルダム自由大学の研究者らが健康なボランティア22人から提供を受けた血液サンプルを調べたところ、17人(77%)の血液からマイクロプラスチックが検出されたという。

いったいどうやって血液に?

血液はプラスチック素材に触れることなく体内から採取できる。それゆえ、実験の過程でサンプルにプラスチックが混ざる恐れがなく、ヒトにおけるマイクロプラスチックのモニタリングとして非常に適しているという。

 

ADHD脳     ASD脳 考えすぎ     考えなし 飽き性      凝り性 同時進行     一点集中 中途半端     完璧主義 先延ばし     前倒し 依存癖      孤独癖 汚部屋      潔癖症 流行店が好き   常連店が好き ADHDASDを併発すると二重人格みたいになる
 

この研究では22人から得た血液サンプルのうち、実に半数から飲料用ボトルに多く使われているポリエチレンテレフタレート(PET)が見つかった。さらに36%から、使い捨ての食品容器や多くの製品に使用されているポリスチレンが検出されたのだ。

 

「人間の血液から実際にマイクロプラスチックを検出し定量化できたのはこれが初めてです」と、アムステルダム自由大学の生態毒性学者で今回の研究に参加したディック・ヴェタック博士は、AFP通信の取材に対してそう答えている。血液中で発見されたマイクロプラスチックは、水や食品、特定の歯磨き粉、リップグロスなどの化粧品などのほか、タトゥーのインクを介したり汚染された空気を吸いこんだりなど、複数のルートで体内に入った可能性があると研究者らは考えているという。

ほかの臓器に残留する可能性

これまでプラスチックはそれほど体に害を及ぼさないと考えられてきたが、マイクロプラスチックが血液中から見つかったことの問題点は、その根本的な役割にある。血液は体内のあらゆる臓器や細胞をつなぎ、酸素や栄養を届けたり老廃物を運搬したりするなど、輸送経路として機能しているからだ。「プラスチック粒子が血流に乗って臓器に運ばれる可能性は、科学的に十分にありうる」と、研究者らは論文に付け加えている。

 

それでは、マイクロプラスチックは体内から除去されたり、排出されたりするのだろうか? 研究者らによると、マイクロプラスチックは最終的に腎臓による濾過や胆汁への排泄によって体の外に排出されるか、肝臓や脾臓、あるいは毛細血管や静脈洞を経由してほかの臓器に沈着するかだという。つまり、血液中のマイクロプラスチック粒子は排出されず、ほかの臓器にとどまっている可能性があるのだ。

そして、それが示唆する健康上の影響は、まだわかっていない。マイクロプラスチックが血液脳関門を通過して脳に蓄積するかどうかを調査することも、今後の課題だ。

研究チームはまた、今回の研究で検出できなかったより大きなマイクロプラスチックが血液中に存在する可能性もあると言及している。サンプルを採取するために使用した採血針の内径(700ナノメートルから0.5mm)よりも大きな粒子は検出できないからだ。

プラスティック汚染を解決する拘束力ある世界条約を

わたしたちはいま、プラスチックで汚染された惑星に住んでいる。この研究は、人類の文明の産物であるプラスチックが微小な粒子となって地球上の環境全体に存在しているだけでなく、すでにわたしたちの血液中にも浸透していることを証明するものだ。

研究チームは今後、マイクロプラスチック粒子への曝露が公衆衛生上のリスクを高めるかどうか理解するため、さらなる調査が必要だとしている。

 

2020年半ば、新型コロナウイルスパンデミックに対する取り組みに世界の注目が集まっていたころ、もうひとつの差し迫った地球規模の難題であるプラスティックごみと汚染の進行が、調査によって定量化された。海洋のプラスティックごみに関するこれまでの調査のなかで最も詳細なものだ。

エレン・マッカーサー財団で作成した報告書「プラスティックの波を止める」は、2040年の絶望的な状況を描いている。プラスティックの生産増と不充分な回収インフラによって、海洋のプラスティックごみの量は6億トン超に膨れ上がる ─ そんな未来を予測しているのだ。

だが、この将来像は必ずしも現実にはならないかもしれない。22年に世界中の政府が集まり、プラスティックごみと汚染を根本的に解決するための拘束力ある世界的な条約を取りまとめる予定だからだ。

 

すでにトップ企業、金融機関、各国政府、そして嘆願書により200万人以上の人々からこの条約への支持が表明されている。プラスティック条約は、オゾン層の緩やかな回復につながったモントリオール議定書と同じくらい大きな影響を及ぼす可能性がある。

循環型経済を実現

多くの企業や政府が、プラスティックごみと汚染に対処するために意欲的なターゲットを定め、行動を起こしてきた。

 

その代表的なものが、エレン・マッカーサー財団の「グローバルコミットメント」と「プラスティック協定」のネットワークだ。プラスティックに関する循環型経済の実現という共通のヴィジョンのもと、これらのイニシアチヴには1,000以上の団体が連携している。

このふたつのイニシアチヴが目指すのは、必要のないすべてのプラスティックの使用をなくし、必要なプラスティックは再利用、リサイクルまたは堆肥化できるものに変えること、またわたしたちが使用するプラスティックが経済のなかで保たれ、自然環境に流出しないようにするというヴィジョンである。

こうしたイニシアチヴによって、市場の大手企業の間では変化が起こりつつある。プラスティック包装にはリサイクル成分が使われることが多くなり、企業は25年までに未使用プラスティックの使用を大幅に減らすと約束している。それによって、化石資源の採掘量を減らし、プラスティックは繰り返し再利用されるようになる。

一部の大手企業は、包装を効果的に再利用するためのモデルも試験的に実施している。例えばダノンは、廃棄物の回収・リサイクルにおける先進的企業であるテラサイクル社のプラットフォーム「Loop」と緊密に連携し、一部の食品を返品可能な瓶で提供している。ユニリーバは「外出先でのリフィル」を促す取り組みを、チリでは食器洗剤や合成洗剤について、メキシコでは「セダル」ブランドのシャンプーについて試行している。

さらに決定的な行動を

しかし、自主的な取り組みには限界がある。こうした取り組みを世界中に、そして業界中に拡大していき、プラスティックごみと汚染を止めるためには、さらに多くの団体が至急行動を起こさなければならない。

カナダで開かれたG7サミットと日本で開かれたG20サミットでの重要な議論をもとに、G20は21年、さらに決定的な行動を起こす方法について、次の国連の会議で充分に議論することに合意した。条約は次なる必要なステップであり、対応能力を高め、組織的な仕組みを構築するためのフレームワークとなると同時に、この危機を解決するための国際協調を進めるフレームワークとなるだろう。そして、世界規模の政治的な枠組みとして、業界、地域、国別のアクションプランを下支えし、実施を支援していくのだ。

22年に始まる国際条約の取りまとめは、プラスティック汚染のない世界に向けて、各国の政策努力を調和させ、投資計画を拡大し、イノヴェイションやインフラ開発を刺激することになるだろう。

なぜホロライブ海外勢は「韓国語を学ぶ配信」をしているのか  ■宮脇咲良

片手ダブルピース、というコントネタをテレビでやっていたが、一昔前であれば、あれ(四つ指を立てる)は部落差別の象徴で、CMなんかでは絶対に避けるべきポーズだったはず…。時代は変わり、そんな事気にしない人が増えて来てるからこそ出来るるだな。とても喜ばしいことである。国語学ホロライブの海外勢の配信を見ている人なら気づいているとは思うが、国語学習配信というものを行っている事がある。きっと多くの日本人は疑問に思うだろう。
なんで韓国語なんだ?」と。
正直自分もそう思っていた。
かつて「なんでなん?」と考えていた理由としては以下のような感じだ。・そもそも韓国は人口が5000万人しかいない
・ホロライブに韓国支部は存在しない
・そんな国の言語を学ぶ配信をする意味って…?
こんなもんだろうか。例えばホロライブENの配信者だったら、韓国語じゃなくてインドネシア語を学ぶ配信でいいんじゃないかと思うだろう。
なにせホロライブにはインドネシア部門があるし、インドネシアの人口は日本の2倍の2億7000万人
今後の世界で伸びていくのは、アフリカやインドと並んでインドネシアも有力視されているというのが現在の主流となっている未来予測だ。

NIJISANJI KRがちょっと前まで存在した(つい最近本体と統合した)にじさんじと違って、ホロライブには韓国部門など存在しない。
それなのに多くのホロライブ海外勢が韓国語を学ぶ配信をしている。
そこにはなにか理由があるはずだ。まず背景として、韓国人はVtuberに興味があるのかということに触れておこう。
さっと結論を言うが、興味はある。
自分の動画の中で海外勢からも人気なすてらすてらのアナリティクスを見ても、韓国人の割合は台湾人に次いで多い。
そしてそもそも韓国にはVtuber文化がそこそこ早い段階から根付いていたという事情もある。
つまり新しい視聴者を獲得する土壌としては、普通に可能性があるということだ。そして次に、英語の問題。
多くの日本人も御存知の通り、韓国は受験戦争が凄まじい。
そして財閥系企業に入れなかった場合の過酷さゆえに、「海外で働けるグローバルな能力を得る」というモチベーションが日本とは比較にならないのは想像が付く。
そして国内での仕事においても、貿易依存度が80%の韓国は海外企業の交渉において英語は間違いなく重要なスキルと言える。実際にランキングでもその結果は現れている。
EF EPI(英語能力指数)によれば、日本は112か国中78位、韓国は37位
そして日本は「英語能力が低い」という枠組みの中でも下位の順位なのに対して、韓国は「英語能力が標準的」の枠で上位に位置する。ちなみにTOEICの2020年の結果を見ても、日本が531点、韓国が683点と、実に150点の差がついている。志摩スペイン村、駅→スペイン村直行バスのアナウンスで「ゲートをくぐるとそこはもうスペイン!!」と異国気分を盛り上げておいて、メイン通りのワゴンに赤福の箱が山積みにされてたの大好きだったな。 入り口すぐ、ディズニーならバルーン売ってて世界観キメる「そこ」で赤福売っちゃうんだ?!って

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この状況が良いのか悪いのかの是非は置いておくとして、「韓国人は英語がわかる人が多い」というのが、ここからわかる重要なことだ。英語さえわかってもらえれば、ホロライブID及びホロライブENの配信を見てもらえる可能性があるのだ。これはかなり大きい。そして最後に個人的に理由として一番あるんだろうなと思うのは、配信者が韓国のエンタメが好きで興味があるから。私を含めて、多くの中年には理解できないし馴染みがないかも知れないが、韓国エンタメは捏造でもなんでもなく若者に人気だ。自分の住んでいる田舎にも、とうとうK-POPグッズの店がオープンした。その事実を否定したい人がいるのはわかる。
アナリティクスを見ても、Vtuberにハマっている人間の半分くらいは、2chやニコニコ世代の中年だというのは、各ホロメンの発言からもわかっている。
その世代の中には、2ch由来の保守思想に染まり、その後の情報の更新が出来ずに昔の韓国のイメージで語っている人もいることだろう。しかしながら韓国はエンタメを外貨獲得のために本気で行い、今ではその結果をきちんと示している。
韓国のアイドルグループは、日本ではありえないレベルの時間と金を注ぎ込んだ結晶だというのは有名な話だ。
映画においても「パラサイト 半地下の家族」がアジア初のアカデミー賞を受賞した。実際、自分がこんな記事を書いているきっかけも、アマプラにきていたパラサイトを見たからである。ところどころ日本人的に気になる箇所はあるように感じたが、確かにすごい映画だった。
一回見ただけなのに印象的なシーンが多すぎて記憶に残りまくっている。エンタメから言語習得という流れは基本だ。
今の韓国エンタメには、若者にそうさせようとする力が充分あるんだろうなと自分は感じている。


というわけで結論として、「韓国語を学ぶ配信をする理由」はなんなのかというと……

  • 韓国はすでにVtuberを受け入れている市場である
  • 韓国人は英語を理解できる割合が高い
  • 配信者側が韓国文化に関心がある

辺りなのかな、というのが自分の出した結論だ。市場を広げる意味でも、個人的な関心という意味でも、共に合致した配信だから行っている感じなのではないだろうか。まあこんなに長々と書いてきたが、配信者本人が韓国語を学ぶ理由を普通に配信内で語っている可能性だって十分にある。
そしてそれを英語が出来ない自分は理解出来ない。
ああ、なんということだろうか。
やはり大事なのは英語力なのである。

まあそれはさておき、個人的には配信者がやりたいことを好きにやってくれたら良いと思う。日本人の中には一定数韓国に対して批判的な人がいるのは事実で、そういう人にとって韓国語学習配信は叩く対象になるのだろうけれど、そんな人らを気にしていても仕方ない。そもそも全員から好かれるのは無理なのだから。思えば昔、ホロライブENでは日本語配信に文句を言われていた事があった。
海外リスナーに、「お前はなんで日本語で配信してんだよ英語でやれよ」みたいな感じで言われて悩んでいた……みたいな。日本で例えれば、「赤井はあと氏が英語のみで配信をすることに文句を言っている日本人リスナー」、みたいな感じか。何十万人という視聴者を抱える配信者の心労を窺い知ることは自分には出来ないが、メンタルを病む人もいるくらいだから、相当な物があるのだろうとは思う。

考えてみれば、自分の身一つで、毎日のように何千何万の人間に対して配信をし、その反応がリアルタイムで返ってくるというのは凄まじいことだなと思う。そこらの芸能人でもなかなかそんな経験はしていないんじゃなかろうか。この業界が今後どうなっていくのかはわからないが、少しでも長くついて行きたいものだ。

iPadの電源が入らなくなったので、修理へ

Apple WatchiPhoneの音鳴らす機能あるじゃないですか。あれで何回も鳴らして近くにあるのは分かるのに全然みつからなくて。履いてるデニムのポケットに入ってた

ここ数ヶ月、調子の悪かったiPad mini4。

 

遂に電源持たなくなり、100%充電してても立ち上がる率が30回に一回くらいになり、

 

最後には丸一日立ち上げ不可に。

 

電池パックが死亡したと思われる。

購入して4、5年。寿命といえば寿命だが、まだまだいけるはず。

 

しかしもうこれじゃ無理だと思い

買い替えるしかないかなーと思って調べた所。

 

 

 

公式では無いけど郵送で修理してくれるお店発見。

 

ポストリペア

 



金額も明確に表示されていたので、まぁダメ元で依頼。

 

メールでやり取りして、レタパで発送。

翌日夕方には追跡で到着を確認。

 

本当に大丈夫か?と若干不安もありつつ、

このお店はレビューは高評価。

 

 

翌々日の午後に連絡が来て、修理完了しましたとの報告と、

立ち上がった画面の写メが送られてきました。

 

本来先払いですが、症状によるとの事で後払いに。

 

 

可動確認していただき、振り込み後発送。

レタパで発送翌日に返却されて来ました。

 

 

iPad miniの電池交換費、8778円。送付時の片道分のレタパ520円。

無事、返却されてきたiPadで今書いてます!

 

 

もうダメだろうレベルで諦めていただけに、今使えているのはありがたい。

次買い替えにしろ、息が繋がりました。

言葉は柔らかいかもしれないけど、どうしても素直に喜べない。体に触れられたわけでもないし、目の前にその人がいたわけでもないけど、すごく怖くなる。作品のためにと思ってやってきたことだけど、すごく作品が侮辱されているような感じがして、ああいう言葉をもらうとすごく悔しい

公式ショップでは無いので、改造に当たる行為になり、メンテ受けれないとの事ですが、

完全アウト覚悟だったので十分です。

 

 

画面の取り外しや作業工程もHPに掲載されていて、自分でもできなくはないですよ!

というやり方まで掲載してくれている。

 

器用な一般の方かも?って気もしますが、親切、取引は早いです

 

とりあえずよかったー!!!

 

4年生になりました。

 

5、6年生になると、うちの小学校では金管楽器のパレードが一大イベントとして歴史ある行事です。

 

私も数十年前にやりましたよ。

 

この時期になると練習も追い込みで、グラウンドで練習する風景は低学年の頃からずっと見てます。

当然、「あれやりたい!」という目標や憧れも出てきます。

 

 

我が息子氏。

小1の時にあれやりたい!と言ったのは、リングバトン。

パレードのダンサーです。ワッカ状のフリンジ纏ったバトントワリング

 

赤いワンピースに白いベレー帽、オレンジのバトン。

 

見て綺麗だと思ったのでしょう。

赤いワンピースの部分は見えてないのか。

 

初めて聞いた時は、え?!っっと思いましたよ。

 

暗黙で女子枠だと思ってましたし。

一年生の時の担任にもリングバトンをやりたいと、書いていました。

 

先生も若干驚いたようなコメントが書いてあった気がします…

 

 

まぁ、一年生だし、ね。

そのうち変わるよ。

 

 

 

2年生の時に聞いたら、

 

フラッグやりたい!と言い出した。

これまたメインのダンサーですね。大きな旗で踊る、いわゆるカラーガード。

これまたツーピースのスカートの衣装。

 

女子枠だよなぁ、ってなやつです。

 

私も小学校の頃は旗やりたかったです。

が、身長低くてNGと断念したんですよね。

 

iPod touchの生産中止により、このシステムを運営するITシステム会社は代替となる端末を探さなくてはならないが、同じ「AppleiOSで稼働するiPhoneシリーズの場合、価格が高い上に不要な電話機能もついてくる。」 ……ビジネスチャンス、にはならんのか。

相変わらず衣装に目がいって無い様子。

リングバトンはやめたの?と聞くと

 

だってスカートだし…

とクラスの女の子に馬鹿にされて諦めた模様。

 

 

フラッグは、、フラッグもスカートですけどー!!

 

 

フラッグやりたい!と書くと

先生の返信はいいね!的な感じでした。

 

 

そんなこんなで、4年生。

現実見えてきたというか、

そろそろ5年生時の役も迫ってきます。

 

 

同級生のママと話ししていると、

リングバトンは5年生がやるみたいよ?って話で。

 

息子に言ってみる。

 

え!やった!じゃバトン出来るかな?

 

やっぱりやる気満々だった。

 

6年生になったら旗やりたいらしい。

 

 

 

多分、今までリングバトンをやった男子は居ないと思うんですよね。

先生らも、このご時世とはいえ、暗黙な先入観は当然あると思うんですよね。

 

もし役決めの時に突然、男子がリングバトンやりたい!と言ったら、先生はどう対応してくれるんだろうか?

 

 

いや、女子だけです、とばっさり言われるのか、、

スカートしかないよ、と言われるのか、、

 

 

本人は女装する気は当然無くて、

スカート履きたい訳では無くて、

リングバトンをやりたい、っていう意思なんですよね。

 

 

我が子ながら、感覚が超平等。

 

 

私としては、

やりたいって思って、周りの目を気にしない、それでもやりたい意思があるんなら

やってみたら面白いじゃん、って思う。

 

初男子になってもいいじゃん。時代の先駆者。

 

ばーちゃん世代からは横目で見られるかなぁって気もするけど。

 

ただ、学校がやらせてくれるんだろうか。

そこが1番気になる。

そして、立候補した場合、馬鹿にしてくる子も居るだろう。そのあたりも先生はフォローしてくれるんだろうか。

 

 

そこが気になります。

 

 

役決めはオーディション形式で、テストして決めるんですよね。

その時の適正で落とされる可能性は当然あって、

その理由が性別でない事であって欲しい。

 

 

ダンスのレッスンでバトンの練習もしていてやる気満々になっているし、

どうにか、なるんかなぁ。

 

 

一学期の通知簿渡しの時に先生に相談していい話なのかなぁ。と。

 

気になります。

変化に対応できず、飲み会を我慢できない日本人 ■宮脇咲良

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今回のキーワードは【世界的に脱マスク?】です

 

マスク着用で、あれだけ人動いたじゃない。経済回っていたじゃない なんで、そこで「外そう」ぐらいの勢いで、わざわざ変な「脱マスク・マスク不要論」が出て来ちゃうかなーって思います 世論だって、一律着用支持の方がずっと多いし、街も、メディアがあれだけ言っても、8,9割は着用続けてるのにさ

 

✕「マスクを外せ」

○「引き続き感染対策をしっかりしてマスクを外していい場面や場所を判断しよう」

 

✕「他国はみんなマスクを外した」

○「一部の国は着用義務がなくなってマスクを外してもよくなった」

 

✕「脱マスクを推奨」

○「屋外で人との距離が十分ある場合にはマスクを外すことを推奨」

これなんだよ

仮にコロナ収まってもしばらくマスクしようかな。
人に表情読まれたくないから。


ホントこの通りでさ、まるで英語を読み書き出来きない層をターゲットにアメリカのメディアを切り取りして騙しているようにしか見えないんだよな。

欧米のアレはもはや「もうどうにでもな~れ」だと思う。

で?www 外さない理由を探してまで、そんなにマスクしたいなら一生してろよwww気持ち悪。

だからやっぱり欧米の決断は「大人」という感じがする。日本は「コロナコワくないから外していいよね!いいよね!」で、やっぱりその後罹患したら「外していいって言ったじゃない!」って言うようななんかそんな感じ。

アメリカとかいう日本人からするとヤベェほど学のない人がほとんどの国

科学と自由なら自由を選ぶのは当然なのであって欧米人がおかしいみたいな言い方をするのはおかしいでしょ。

うん、言ってない。
政治の妥協の結果。


人種のるつぼシンガポールに行くとマスクをしないのは欧米人だけだということがよく分かる。

7人組ガールズグループ「CLASS:yって何?」、日本デビュー決定? ■宮脇咲良

ミニアルバム「CLASS IS OVER」で5日に韓国デビューした7人組ガールズグループ・CLASS:y(クラッシー)が、6月22日にシングル「SHUT DOWN -JP Ver.-」で早くも日本デビューすることが決定した。

 

オレオレ草コインによるアルゴリズミックステーブルコインがぶっ壊れたからってUSDTもちょっとヤバいんじゃないの〜って反応はごっちゃにしすぎですかね? BUSDかUSDCで大体困らなくない?自粛は効果ある?感染拡大は部活動の大会や練習試合のせい?

もし仮にUSDTが昨日のUSTのようになってしまったら一番影響受けるのはテザーパンプを受けたBTCかもしれませんね あと仮想通貨取引所はやばいそう USTと違ってテザーは発行数量の同量のドルを保有することで価値を担保しているから、そこら辺がUSTとは違うと思うけどどうなんでしょうね

暗号通貨界隈では発行総量さえ決まっていれば価額が安定すると無条件に考える人が多すぎますね。伝統的金融商品のバリュエーションや企業のDDを行った経験がないことに起因する考えだと思われますが……そう言う人たちを食い物にしている取引所を始めとした関連事業者にも責任がある気がいたします。

CLASS:yって何なの?(クラッシーとは)

まず、第1の目的はカワイイの搾取、精神疾患を抱える人の対人関係を築くことです。

何者かが5億2千万ドル分のUSDTを400%のプレミアムを支払い1億3千万ドルのUSDCに交換 その結果、USDTのペグを0.995に押し上げることに成功 なんか凄いことが起きています。テザーなんかで騒いでいてはただの狼狽です。

Someone firesold $520M USDT paying 400% premium to get out to just $130M USDC. It pushed the USDT peg to .995. That means 10B USDT need to be sold to crash the peg to 0.9. Analysis?

マルチ商法の仕組みを一度分かれば存在しているすべてのマルチ商法を研究する必要がないんです。手を出さなければいい。デジタルマルチ商法も同じ。USTだろうが、USDTだろうが、名前は違うだけ。銀行許可を持っていないものが銀行みたいに振る舞うことができない。遅かれ早かれそれは崩壊します。

デジタルアセットの管理で心が疲れてしまいましたか?

資金流出ごときに負けるとはステーブルコインの面汚しよ…

STEPN94日目

1時間40分歩いて約370000円、こんなの意味があるのか謎ですがバイナンスに上った効果はおおきいですね。

インドとネパールは10億ドルでネパール東部のアルン川に共同で水力発電所を建設することに同意しました。インドは電力不足を補う考えです。中国もネパールへ投資をする事に成るはずです。

精神科デイケアとは、医療保険が適用され、精神疾患を抱える人が社会復帰を目指すために利用するサービスですよね、わかります。

精神科デイケアは、精神に障害を抱えている方が通う日帰りのサービスです。
精神科デイケアは、高齢者から若者まで幅広い層が利用をしています。
また、抱える症状や課題もさまざまです。

直近1分間で大きな価格変動がありました ATLAS/USD -3.13% AUDIO/USD -3.83% CREAM/USDT -4.24% DOT-0624 -3.26% GODS/USD -3.66% LUNA-PERP -3.88% SOS-PERP -7.14% SOS/USD +3.85% SXP/USDT -4.87%

shut it down

SAKURA MIYAWAKI 

As It Was

LE SSERAFIM FEARLESS OFFICIAL

牡蠣みたいな服が流行る世界線とスパムについて ■宮脇咲良

 

バーチャルYouTuberVTuber)のYouTubeアカウント停止を受け、VTuber事務所がそれぞれ声明を発表したそうです。サボっててもお金が入ってくるように見えたのが原因?

 

そういや牡蠣みたいな服で思い出したけど、出かけるのに着替えてきたぼんが黒の半袖Tと半ズボンのチノパンで出てきたから「ジャルジャルみたい」って言ったらジャルジャルもよく知らんのにその組み合わせを激しく避けるようになった

「牡蠣みたいな服流行ってるの?」って言ってて、何のことかと思ったらこの服のことだった もう牡蠣にしか見えない。

「サボりたいけどダンスの練習はサボれないもの」って思ってない?

 

【誤BAN被害まとめ】
卑猥なアイコンで卑猥な言葉を連打Bot登場 ↓
遭遇して約10秒で即時BANされる模様 ↓
Twitterで注意喚起が始まるが、犠牲者続出(※大手箱も犠牲に) ↓
有効的な対策だと思われた登録者制限もBotが登録して連投する ↓
Youtubeに誤BAN申請をしたが、BAN理由が性的なため却下
 
誤BAN原因はセンシティブアイコンBOTによるチャット欄荒らしです! チャンネル登録までしてくるので気をつけて下さい
 
登録限定にしても飛び越えてきます:( ˙꒳​˙ ):
 
配信しなくてもアーカイブにスパムコメントされて、知らない間に誤BANされてるようなので...
先日の煽り運転していた名古屋ナンバーのランボルギーニ載せておきます

仮想通貨業界を襲う「マネロン規制」、そのヤバすぎる中身 「業界自体が吹っ飛ぶかもしれない」…



急激に広がる仮想通貨

アフリカの暗号資産(仮想通貨)の取引が昨年の1年間で25倍にも膨れ上がり、話題になっている。

ウクライナへのロシアの暴挙でも、かえって暗号資産の存在感を世界に知らしめるものとなった。

戦時下のウクライナに多額の寄付が暗号資産によってもたらされ、3月11日、ウクライナ政府がその使途の詳細を発表したことは記憶に新しい。

3月1日以降、防弾チョッキ5500着、食料品41万食、防弾チョッキ用防弾ブレード500枚、暗視ゴーグル3125個、ヘルメット500個、医療品3427個、トランシーバー60台を購入したとのことだ。

仮に寄付した暗号資産で武器を購入していた場合、2012年2月のFATF(金融作業部会)の総会で示された「マネーローンダリング及びテロ資金供与と拡散の資金供与に対抗するための国際基準」(FATF基準)における「指定された犯罪の類型」の「不正な武器取引」に該当していた可能性があった。

ウクライナ政府は一応、この基準に準拠したということだ。

しかし、このFATFのマネロン規制については、我々日本人、とりわけ暗号資産業界には暗雲をもたらしている。この規制が業界にとって、死活問題になりかねないのだ。

すでにその試みはこの4月からスタートしているのをご存じだろうか。

ついに始まったマネロン規制のひどすぎる中身

ロシアによるウクライナ侵攻に対して、日米欧は様々な金融制裁をロシアに課し、ロシアマネーを金融市場から締め出そうとしている。

3月14日、金融庁財務省は、ロシアがビットコインなどの暗号資産を使って経済制裁を回避するのを防ぐため、国内暗号資産交換業者に対して対策を徹底するよう要請した。

具体的には、次のような対策などが取られるとのことだ。

1.ロシアとの暗号資産取引に関して、顧客が指定する受取人のアドレス確認を徹底したうえで、ロシアのプーチン大統領やロシアとベラルーシの政府関係者など経済制裁の対象者と判明した場合には送金しないこと。

2.送金先が制裁対象者と判明した場合は金融庁財務省に速やかに報告する。

3.取引のモニタリングを強化する。 ///Funklein///

これに国内暗号資産交換所の関係者はこう話している。

「今回要請を受けたケースは、これまでのAML/CFT(マネーローンダリング対策及びテロ資金資金供与対策)の観点から見てもさほど特殊な話ではない。

ただ、要請が、暗号資産業界の自主規制団体の日本暗号資産取引業協会(JVCEA)からではなく当局からだったことは、今回の要請が国家主導の強い内容であることは容易に理解できる」

また、別の関係者はこう語っている。

「ほとんどの国内暗号資産交換業者は、4月1日に開始されたトラベルルール対応に注力しており、今回の当局要請は気にはしておくが、そもそも稀なケースのためスタッフを張り付けて対応するものではない」

「トラベルルール対応のため経験者を募集しているが、AMLの国際認定資格であるCAMS保有者を確保するのは至難の業だ」

どの業者も対応に困惑、苦慮している様子がうかがえる。中でも「トラベルルール」は、利用者からすると少々面倒なルールである。

仮想通貨のメリットがなくなる?

2016年辺り、暗号資産は「海外にも数秒で送金できて手数料も銀行の海外送金手数料と比較すると圧倒的に安い」という触れ込みだった。

それが、ハッキング対策に伴うウォレット管理で金額が大きいと送金に数時間から数日かかるようになったほか、暗号資産の価格が上昇したことやトランザクション過多に伴うコスト増加で手数料も銀行の手数料よりも割高となるケースが多くなっている。

 今週のお題は「サボりたいこと」です。

かつて暗号資産の代名詞のように語られた「早い、安い」はすでに存在すらしていない。そんな暗号資産の送金事情にもう一つ「トラベルルール」が加わるのだから、業界は戦々恐々としていたのだ。

トラベルルールが導入されれば、送付の依頼を受けた暗号資産交換業者が、送付依頼人と受取人に関する情報を、送付先となる暗号資産交換業者に通知しなければならなくなる。これはFATFが、マネロン規制のFATF基準に基づいて、各国の規制当局に導入を求めているものだ。

 

「不機嫌な人」にも動じない「メンタル強者」になる

つまり、日本政府がFATFから導入を求められたので、日本の登録暗号資産交換業者はこのルールに則り、利用者に対して「受取人に関する情報の取得・保全」を開始しなくてはならない。

FATF、金融庁、及びJVCEAの対応を次のような流れで実施されてきた。

2019年6月、FATFが暗号資産交換業者を含む事業者に対するFATFの要求をさらに明確にするため、主に新技術に関連する勧告であるReccomendation 15(勧告15)に解釈ノートが追加された。

この解釈ノートは、暗号資産および暗号資産サービスプロバイダに対して様々なリスクに即した形でルールを適用するためのもので、ここに加わったのが、「トラベルルール(勧告16)」だった。

その後、2021年3月31日、金融庁は総合政策局長の名前で、「暗号資産の移転に際しての移転元・移転先情報の通知等(トラベルルール)について(要請)」をJVCEAに対して出している。

しかし、その後、トラベルルールの中身は遅々として公表されなかった。JVCEAが国内暗号資産交換業者の利用者に対して「トラベルルール導入について」という概要をリリースし「2022年4月1日から自主規制ルールに則りスタートする」と通告したのはなんとそのひと月前の3月1日。

これを受けて、国内暗号資産交換業者が一斉に利用者に連絡したのは3月9日のことだった。

 

肝心の利用者への周知期間が1か月も無い状況で新しいルールがスタートしたわけだ。

ただでさえ、利用者の利便性が損なわれるルールなのに、これでは利用者はたまったものではない。

国際的なAML/CFTの流れは抗えないことから厳しいルールが適用されるのは、このご時世仕方ないのだが、十分な周知期間が無いまま、新しいルールがスタートしたことで、今後、事業者への顧客からの問い合わせが増加の一途をたどるだろう。

その問い合わせのほとんどは、想定よりも送金に時間がかかっているといった「送金遅延などに対するクレーム」に発展しかねない。

先ほどの関係者は「今年の9月末までは顧客が入力した内容を適切に保管するだけだが、間違いなく顧客の必要事項に関する誤記載対応に追われるだろう。すでにその兆候は出ている」と話していた。

事業者の顧客対応が滞って送金遅延が多く発生した場合、当局は監督官庁としての責務から事業者管理を厳しく行うことになるだろう。

となれば、事業者は顧客対応だけではなく、当局対応にも神経質な対応が求められることとなる。こうした負の連鎖が、これから各国内暗号資産交換所で発生する可能性が十分にある。

しかし問題はそれだけではない。トラベルルールは、今後、改正が予定されている犯罪収益移転防止法の単なる助走期間にすぎないからだ。

利便性をなくす規制に意味はあるか?

今通、常国会での犯罪収益移転防止法の改正は見送られたが、臨時国会で法改正を行い、来年4月には法改正が行われる見通しだ。そのため、事業者は法令ではなくJVCEAによる自主規制ルールに則って管理を行う。

つまり今後、トラベルルールに関するトラブルが国内暗号資産交換所で発生した場合、当局による事業者管理ではなくJVCEAによる事業者管理となる公算が大きい。

JVCEAは現在、新規暗号資産の申請が大幅に遅延するトラブルを抱えており、現在はそのガバナンスから見直しを行っている最中である。

はたしてそんな団体に、事業者の管理ができるのだろうか。

マネーローンダリングという極一部のならず者のために、今後、多数の健全な利用者の利便性が損なわれるルールが適用されることとなるわけだが、国際金融及び法令のリテラシーが高い方は、今回のトラベルルールの抜け穴には気付くだろう。

詳細は記載しないが、今回の新しいルールは要請があったFATFに順じて実行するが、まだ「フェーズ1」程度の内容である。

抜け穴は徐々に狭まることは容易に想像できることから、海外への送金は銀行インフラを使うよりも早く・安く送金できるといった、かつての暗号資産の利便性は、来年あたりにはほぼ全て無くなるかもしれない。

そうなれば暗号資産業界の存在意義まで損なわれてしまう。

仮想通貨は正念場

加えて、SWIFTと同レベルの水準が求められる以上、正規の暗号資産暗交換所を使う限り、暗号資産の流れは筒抜けとなる。これは大国の思惑にも大きく影響されかねない。

今回のウクライナ支援のように世界中から集まる善意が、「マネーローンダリング」という無機質な整理となり、寄付した暗号資産が困窮する人たちに着金しないといった悲劇は、なんとか回避したいものだ。

そのためにはこの問題に誰もが向き合う必要がある。

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